12月 04

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written by 教師@イギリスの田舎

11月 18

先週の金曜日、髪を切って来ました♪

デジタルパーマと言ってお願いしたのに、
デジタルパーマでは無かった。

デジタルパーマって、名前からも分かる様に
温度をデジタルで管理するのに、
コテで、巻くパーマだった。

デジタルパーマは、今までのパーマと違い

※ 髪を乾かしてもウェーブがだれない。
※ パーマの持ちが今までのパーマの約1.5倍。
※ 今までのパーマよりダメージが軽減されている。
※ ホットカーラーやアイロンで巻いたカールに近いパーマをかける事が出来る。
※ 柔らかい髪質の方でもフンワリとしたカールがだせる。

ということだったので、

サロンでは無くて、美容師さんのお宅でやってもらう形式だったんだけど、
ジャーニーの広告にははっきり
「デジタルパーマ」と書いてあったから、
デジタルパーマがしたいから、
わざわざ行ったのに、
デジタルパーマと言って
コテパーマをするのは
嘘というか詐欺だと思う。

言おうかと思ったけど、
なんか、言い辛くて、言えなかった。
小心者です。

カットとパーマで90ポンドも取られて、
ちょっと、しょぼん

仕上がりも、写真を持っていたのに、
私のイメージと少し違う。。。

私は、↓感じにして欲しかったんだけど。。。

デジタルパーマ

その上、洗ったら、真っ直ぐ。
パーマ全然かかっていない!叫び

90ポンドも取られたので、
90ポンドでこれは、無いでしょで、
文句を言って、やり直してもらう事になりました。

また、ロンドン行かなくちゃいけない。

written by 教師@イギリスの田舎

7月 19

今日は皮膚科に行って、先生に上手な洗顔法と
日焼け対策を教えて頂いたので、忘れない様にと、
もしかして、他の人にも有用かも知れないので、
日記に書いてみます♪

■■ 洗顔法 ■■

1.毛穴を開かせるため、熱めのお湯を5−6回
バシャ、バシャと顔にかける。
(蒸しタオルの方がもっと効果的らしいが
不精者は私は、こちらの方が簡単そう)

2.洗顔料または洗顔石鹸を手のひらで、よ〜く泡立てて、
クリーム状にして、毛穴の開いた顔に全体に
少しずつ、置くというか、のせていく。
そして、ぬるま湯で、濯ぐ。

今の私のようにニキビとか肌荒れがある場合は、
こすったり、マッサージは厳禁だそうです。
だから、泡は「置くように」がコツだそうです。

最近の洗顔料はこすらなくても置くだけで汚れを
十分吸着するそうです。
美肌を保つコツは、刺激を与えないが一番だそうです。
だからこすらず、「置く」が良いそうです。

3.もう一度、同じように洗顔料をよ〜く泡立てて
優し〜く洗って、ぬるま湯で、良く濯ぐ。

4.最後に、冷たい水で、開いた毛穴をキュッと閉めるように、
バシャ、バシャと数回濯いで、綺麗なタオルで、
軽く押すようにして優しく水分を吸い込ませる様に拭き取る。
ここでも、絶対タオルでこすってはダメだそうです。

以上が、今日、先生に教えて頂いた洗顔法です。

あ〜、早く、肌荒れから解放されたいです。

それから、ニキビ肌には「マッサージは厳禁」だそうです。
マッサージをしていけないとも、知らなかった。
いつも「脂肪よ出ておいで〜」などと思いながら
一生懸命マッサージしていたよ。。。。。あ〜あ。

それから、お風呂では、

髪の毛

身体

お顔

の順に洗った方が良いんですって。

お顔を先に洗って、シャンプーをするとシャンプーが
お顔についてしまい、濯ぎが足りなかったりすると、
それが、ニキビの原因になったりすることもあるんですって。
背中のニキビも同様の理由で、出来ることがあるので、
髪の毛 → 身体 → お顔の順に洗うのが一番良いそうです。
洗う順番を変えるだけで、お顔と背中のニキビが治ることがあるそうです。

■■ しみ・そばかす対策 ■■

しみ・そばかすを気にしているなら、
外に出る時は、日焼け止めクリームだけでなく、
出来るだけ帽子をかぶって「UVカットのサングラス」を
かけた方が良いそうです。

それは目が紫外線を浴びると、
皮膚に紫外線が当たっていなくても、
メラニンの生成を促す指令が脳から出てしまい、
日焼け止めクリームを塗っていても、
しみが出来てしまうことがあるんですって!!!!

だから、美白と目指す方は、お出かけする時は、
お肌の紫外線対策だけでなく、「目の紫外線対策」もしないとダメらしい。

そこで、美白の為には、日焼け止めクリームを塗って、
帽子とサングラスを忘れずにした方が良いんですって。
(↑ちょっと怪しい人みたいになってしまいそう。)

もし、サングラスが嫌なら「UVカットの目薬」があるらしく
それをお出かけ前に、さすと良いそうです。

無知な私は、「へぇ〜、そうなんですか」を連発しながら、
先生の一言一言を忘れないように、真剣に聞いていました。。。
(*⌒-⌒*)

written by 教師@イギリスの田舎

10月 04

今日、テレビを見ていたら、容姿に自信がない女性を美しくしてあげようという番組があって、母と父と3人で仲良く見ました。凄かったのは、出てきた人がみんな別人みたいに美しくなってしまい、
本当にビックリ。

人って変わるのね。

印象的だったのは、綺麗になったということで、自信を得て、それぞれの女性が輝いているというか、とっても良い表情になっていていたことでした。前は、泣いてばかりで下を向いて暗かった女性達が、キラキラしていました。それは、整形手術やメイクやヘヤーよりも、凄いことだと思った。表面を変えたことで、内面が変わった。

今まで整形手術とかに関して、かなり否定的に思っていたけど、顔やスタイルが綺麗になって、それで、コンプレックスが無くなり、こんなに前向きになって幸せになるなら、いつまでもウダウダ悩んでいるなら、時には、整形するのも一つの解決法なんだね。

それに、人間顔じゃないし、表面的な美しさなんて皮一枚の厚さなんだけれど、世の中、美しい人の方が得をすることがあるし、確かに美人やハンサムな人はモテる。まあ、いくら美人やハンサムで、スタイルが良くても、性格が悪かったり、中身が無ければ、魅力的じゃないと思うけれどね。

「人の第一印象は30秒で90%以上決まる。」というのを読んだことがある。確かに、表情、話し方、声の質、身振り手振りというものも、大きな割合を占めるだろうけれど、この30秒で得られる情報はそんなに多くない。そして、その30秒中に得られる情報の多くは、「見た目、つまり容姿」ですよね。

それから、たぶん私も含め世の女性が、綺麗になりたいと思っている。それって、たぶん、自己満足と自分に自信を持ちたいからじゃないかなぁと思う。でも、自分の顔やスタイルに100%満足している人なんてあんまりいない。私のお姉ちゃん背が高くて、美人なのね。私からすると羨ましい限りなんだけど、それでも、色々悩みがあるみだしね。それに、人間誰でも、自分が大切に思う人からは、「好意を持たれたい」「受け入れて欲しい」「愛されたい」という欲求があるから、美しくになりたいと思うのかなぁ。そして、自己満足したことで自分に自信がついて、自分の態度や気持ちの持ち方が変化して、そして、人からの反応が変わる。そして、物理的に「美しく」なった事で、人の反応も変わるだろうしね。そして、その好意的な反応を沢山受けることで益々綺麗になる。良いことが、連鎖反応的に、また良いことをどんどん生んでいくのでしょうね。

そして、 Beauty is in the eye of the beholder.と言うように、「美しさ」って、見た人の主観的なもの。恋をするとあばたもえくぼに見えるしね。そして、「美」は見ている人の目の中に存在するのね。だって、自分自身の「美しさ」は鏡の中しか見えないものね。言い換えると、自分がどんな容姿をしていても、自分では見えない。だから、もし、鏡も見ないで、自分だけの世界に居ることが、できれば、どんなに醜い容姿をしていても、美人でもハンサムでも、そんなこと、全く関係ないんだよね。でも、もちろん、そんなことは不可能で、人間は、いつも他の人と関わって生きていて、容姿は、外界への「内面の窓」になっているのね。

その「内面の窓」の形や色、そして表情で、色んな印象を他の人たちに与え、その与えた印象が自分たちに「反応」として返って来る。そして、他人からの「反応」は、自分に自信を持てるかどうかという点に多大な影響を与える。だから、私達にとって、容姿は大切なのかなぁなんて、思う。

written by 教師@イギリスの田舎

10月 02

今日は、イギリスに帰る前に、虫歯があったら直しておきたかったので、歯医者さんに歯のチェックをしてもらいに行って来ました。

虫歯は無くて、歯茎も健康でした。口の中の菌も調べてもらい、顕微鏡で自分の虫歯菌を見せてもらいました。私の虫歯菌小さいのが結構いたよ。歯周病菌も居た!先生によれば、私は少ない方らしいが、動き回っている虫歯菌には、驚いてしまった。白矢印の丸い粒が、虫歯菌。黒矢印の細長いものが歯周病菌です。(写真は、私の虫歯菌では、ありません。私のは、もう少し少なかった。)

それから、これは前から言われていて、すっかり忘れていたのですが、私は、口の構造的に歯茎が狭く、危ない所があるので、80−90歳まで自分の歯で暮らしたいなら、「移植」をした方が良いらしく、また恐い話をされてしまった。今はまだ全然大丈夫らしく、直ぐに移植という事はないらしいけど、歯茎の移植の話は恐かった。。。上顎の肉を短冊状に切って、歯茎に移植するんだって!恐い。これからは、歯茎を傷つけないように、優しく歯磨きしよう!

written by 教師@イギリスの田舎


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