なんだか、また、また、長い間、ブログを放置して、ご無沙汰してしまいました。
すみません。
ブログ放置の理由は、ロンドンで、プレゼンを依頼されたりして、
ブログはお休みして、お仕事のサイトの方を頑張っていたのと、
クリスマスに、風邪を引いて、
その後、咳が今でも外に出ると、
止まらなくて、体がずっと、シンドイから。
プレゼンは、無事に終わったけど
咳は全然良くならない。
抗生物質も、二つも試したけれど、効果なしで、
レントゲンをとっても異常は、ないんだけど、
咳は止まらない。
部屋の中でじっとしてたり
咳止めの飴をなめている間は少し収まる。
仕事では、話さなくちゃいけないから、
結構辛い。そして何より、
咳のし過ぎで、背中が痛い。
それで、今は「喘息用の吸入タイプのステロイド剤」を
処方してもらって、朝晩、吸入しています。
それでも、何だか効き目は、感じられないから、
喘息なのかどうかは分からない。
痰が出るので、たぶん気管支炎だと思うけど、
長期化した気管支炎と喘息は
イギリスでは同じなのかなぁ?
「喘息」になってしまったのかしら?
時々、発作みたいに息できなるくらい咳が出るし。。。。
2年前には肺炎しちゃったしね。
何だか体ボロボロなのかなぁ。
困ったものだ。
喘息か。。。。
嫌だなぁ。。。
それから、春休みに2週間、日本に帰ることにしました。
ちょっと休みたいし、両親にも会いたいとうか
人恋しいから。。。。
仕事、一生懸命やっているんだけど
相変わらず、貧乏で、お金ないんだけど、
日本に帰るチケットは頑張って買いました。
でも、それで、金銭的に苦しいから
また滅入ってしまう。
あーあ、いい歳して、情けない。
気管支炎や咳の治し方をご存知の方がいらっしゃたら、
是非、教えてください!
written by 教師@イギリスの田舎
やっと体調が復活して元気になった。嬉しいぞ〜。
今回の風邪は酷かった。。。お肌も病院に行って「副腎皮質ホルモン剤」のコロイドという軟膏をぬって、回復。良かった。良かった。でもお陰で予定はトコトン狂い、やらなくちゃいけないことが山積みなので、頑張らなくちゃいけないぞ〜。
少し元気になったので、甥のY君とKちゃんに遊びに来てもらった。(元気になったら、甥っこ達と遊ぶじゃなくて「やらなくちゃいけないことはもっと他にあるのだろう!」と思いながら、ついつい。。。。勉強するとか、たまった雑用を片づけるとか。。。う〜ん。。。ご免なさい。。。。私ってダメね。。。)
いつものように「団子虫」(二人ともBugdomというコンピュータゲームが好きで「団子虫」と呼んで、遊びに来ると必ずおねだりする)をして、英語のお勉強をして、ふぐちゃん観察をして、そして、一番大好きな、びびちゃんと一緒に公園へお散歩に行った。
公園への途中、かわいい生後3ヶ月のゴールデンリトリバーの雌の子犬がいたので、遊んだ。赤ちゃんとはいえ、そのゴールデンは、ビビちゃんより大きい。ゴールデンちゃん、Kちゃんが大層お気に入りの様子で、Kちゃんについて回っていた。そしたら、次の瞬間、そのワンちゃんたら、
Kちゃんに猛アタック!!!!
小さなKちゃんは、そのアタックで倒れてしまった。
そしたら、そのゴールデンレトリバー、ここぞとばかりに、押し倒した健ちゃんに、「ブ〜チュ〜」とキスをした。。。
あまりの素早さに私は何も出来なかった。
ごめんね、Kちゃん。
大事なファースト・キスを
2歳にしてそのゴールデンに奪われちゃったね!!!
見なかったことにしておくね。。。。
あ〜あ。最近は犬も女の子の方が積極的なのね。。。。ごめんね、Kちゃん。。。
written by 教師@イギリスの田舎
風邪をこじらせ、絶不調の上、吐きまくっている。とにかく、食べては、ゲロ、ゲロ。お腹に何も無くてもゲロ、ゲロ。お医者様から吐き止めをもらって飲んでいるが、その薬も吐いてしまうから、あまり効き目が無い。本当にどうしてしまったんだろう。。。。
その為か、(私は胃液が犯人じゃないかと睨んでいる。)ただでさえ、荒れ気味だった肌がボロボロになり、湿疹が出来て、顔が赤く腫れて、もう、かなりブス。もともと、たいした顔では無いから、もう見られたものじゃない。小さな目の瞼が腫れて、もっと小さく。。。あ〜どうしてよ!
私の肌って、普段はきめが細かい方なのだが、その変わりかなり敏感肌なので、荒れ出すと酷い。一番酷かったのは、イギリスで両瞼がポンポンに腫れてしまい、お岩さん状態になったことがある。あれは、凄まじかった。ハウスメイトにもおぞましい顔を見られたくなくて、コソコソしていたことがある。あれは、イギリスのお医者様が悪かった。まず、最初に瞼が腫れたので、「ものもらい」の薬をくれた。無知な私は信じてヌリ、ヌリして様子をみた。
ところが、その薬が合わず、もっと腫れた!次の日には、瞼は冗談のように腫れた。赤く腫れた瞼は、まさにピンポン玉のよう。目の周りが全て腫れているから、五木ひろしも真っ青の様な細い目になっていた。凄かったよ。
そして、お医者様の所に戻ったらその無惨な顔を見て動揺ひとつせず、しゃあしゃあと「ものもらいじゃ無かったんだね。かぶれだね。」だって。もしかして、やぶ?!結局普通の目に戻るのに1週間ちょっとかかった。
あ〜、また、あれかなぁ?だったら、また五木ひろしだ!嫌だなぁ。。。。皮膚科にも行かなくちゃいけないかなぁ。。。。嫌だな。。。皮膚科ってすぐステロイド剤とか副腎皮質の入った薬を出してくれるんだけど、それって、応急処置であって、根本の解決にならないんだよね。明日は、病院へ行こう。。。。。
written by 教師@イギリスの田舎
風邪をこじらせてしまい絶不調です。やっと少〜し元気になったが、まだ、不調だ。お陰で、イギリスに帰るのも延期。チケットを捨ててしまった形になったので、いつ帰るかも未定だ。あららっ。。。とにかく、早くちゃんと治さないとね。でも、イギリスで体調を崩すと本当に最悪だが、日本だと天国の様だ。
話は変わって、また、ふぐちゃんネタだが、ふぐちゃんのグルメ度は、母がふぐちゃんを甘やかせはじめたので、どんどんエスカレートしています。昨日のふぐちゃんは、母がデパートの「北海道展」で、「これはふぐちゃんの餌」と言って「蟹」を買って来て、蟹をもらった。そして、今日は同じく昨日北海道展で買って来た「深海水につけたウニ」をもらっていた。深海水につけてあるウニは、特許で、とれたてのウニを味わえるというもので、超美味しいんだけど、高いので、私が「ふぐちゃんには勿体ない」と言っても母は「少しだけ食べるかどうかあげてみようよ。」「ふぐちゃんが食べる量はちょっとだから。」とあげてしまう。それで、ふぐちゃんは、母がくれるウニや蟹を美味しいそうに食べています。イギリスに私が戻ったら、きっと、ふぐちゃんの方が、私より贅沢な食生活を送って行くのだろう。。。。。イギリスでは蟹やウニや甘エビなんて、食べられない!!!!
最初はあんまりふぐちゃんに興味を示していなかった母なのに、今は私より、可愛がっています。それは、ある時ふぐちゃんがぷるぷる振るって喜んだらしいく「○○ちゃん、今ね、ふぐちゃん、ママが水槽叩いたら、喜んで寄って来て、嬉しそうに体中を振って、もの凄いご機嫌だったよ。やっぱり、慣れると可愛いね。」って興奮して教えてくれた。それ以来、凄く可愛がっている。それにしても、ふぐちゃんは人の心を掴むのが旨いのね!でも、ぷるぷる震えるように尾鰭とヒレを動かすと、本当に可愛いですよ。
written by 教師@イギリスの田舎
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